ITGネットワークをご利用いただいた出店事例をご紹介します。
テナント企業様、地主様が、ともにベストな課題解決を得られ、ビジネスの成功を納めています。
事例1 讃岐うどん はなまる(讃岐うどん 飲食店)

指定エリア出店のお手伝い
「はなまるうどん」のロードサイド型店舗としては市内で2店舗目。
2店舗目の出店については、エリアの絞込み又路線の指定をいただいてのお手伝いとなりました。
地主様との条件交渉については全面任せていただきお互いの「利」にかなう様な交渉を心掛けました。
今後も継続的に出店のお手伝いをさせていただきます。
テナント企業担当者様の声
市内西部の重要なエリアで出店することができました。粘り強い営業で、誠実に対応いただきました。
出店できて本当によかったです。
建設会社担当者様の声
「はなまるうどん」様は、地元でも知名度が高かったので地主様への説明もスムーズでした。オープン後の昼食時などは大盛況で、地主様も喜んでいらっしゃいます。
事例2 auショップ(携帯電話及び周辺機器の販売)

エリア内最後のリロケーション
物件の少ないエリアでのリロケーション(店舗移転)をお手伝いしました。一度はエリアを拡大してのリロケーションもお考えいただきましたが、既存顧客データの裏付けから路線限定をし、時間をかけて物件開発を行いました。市内エリアの出店については過去お手伝いした経緯もあり、会社全体で取り組んだプロジェクトです。
次の出店ポイントもいただいていますので、続けて物件開発に取り組んでいます。
テナント企業担当者様の声
リロケーションの計画について、なかなか物件がなく頭を抱えていました。
出店エリアの拡大も提案いただき検討しましたが、以前にまして元のエリアへのリロケーション計画が強くなりました。時間はかかりましたがお任せしてよかったです。
建設会社担当者様の声
とにかく物件が少ないエリアのため、物件開発は些細な動きも見逃さないように注意を払いながら営業しました。
クロージング活動も時間はかかりましたが「ココしかない」という強い思いを最後まで維持することができました。
事例3 Humpty Dumpty(生活雑貨店)

幹線道路沿いへの出店
関東エリアではネームバリューの強いハンプティー・ダンプティー様の、県下第1号店となる店舗です。
郊外型の大型ショッピングモールと同一幹線道路沿いということもあり、業界では注目されていました。地権者が複数で事業用借地契約のため、交渉には時間を要しましたが、安定業種ということも理解いただき成約に至りました。
テナント企業担当者様の声
名前が知られていない店舗のため、地主様にどれだけご理解いただけるか心配でした。物件はホットな情報を紹介いただいたので、テナント競合もなくスムーズに交渉ができたと思います。
建設会社担当者様の声
自分自身がどうしてもハンプティー・ダンプティー様に市内へ出店してもらうという気持ちが強かったです。群馬の本店や各支店へ視察にお伺いしたことで、地主様への説得力も増したと思います。
